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ドラゴンボール超 破壊神一覧:12の宇宙の破壊神と声優(東映の公式キャラクター紹介より)

ドラゴンボール超の破壊神一覧、と書かれた文字だけのアイキャッチ

※ネタバレ注意:この記事は、TVアニメ『ドラゴンボール超』の「宇宙サバイバル編」の登場人物にふれています。

ドラゴンボール超 破壊神一覧について、結論からいうと、東映アニメーションの「宇宙サバイバル編」のキャラクター紹介には、第1宇宙から第12宇宙まで、12人の破壊神が載っています。第7宇宙はビルス、第6宇宙はシャンパです。漫画『ドラゴンボール超』(原作:鳥山明、漫画:とよたろう)を最初から読むなら、漫画1巻からです。

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結論:ドラゴンボール超の破壊神一覧(12の宇宙)

声優は、東映アニメーションのページに載っている破壊神だけ書いています。「—」は、ページに声優が載っていない破壊神です。

宇宙破壊神声優(公式ページに載っている場合)公式の紹介(抜粋)
第1宇宙イワン間宮康弘「優しそうな見た目とは裏腹に、激しい感情を秘めているようだ。」
第2宇宙ヘレス浅野真澄「女性のような姿をした破壊神。」
第3宇宙モスコ—「人間の知性を超えたロボットのような界王神。」(下の注を参照)
第4宇宙キテラ沼田裕介「自由気ままに破壊を楽しむ破壊神。」
第5宇宙アラク—「思慮深く、最低限の破壊で世界の可能性を広げるため、破壊をする対象について深く検証を続けている。」
第6宇宙シャンパ岩田光央「第7宇宙のビルスとは双子で、仲良くいがみ合っている。」
第7宇宙ビルス山寺宏一「かつて地球を舞台に、悟空と激闘を繰り広げた破壊神。」
第8宇宙リキール岸尾だいすけ「計画の不備を認めず、レベルを下げる存在を厳格に破壊する。」
第9宇宙シドラ間宮康弘「キテラにそそのかされ、悟空とフリーザの暗殺を企てるも失敗。」
第10宇宙ラムーシ川津泰彦「代表戦士たちを選出。」
第11宇宙ベルモッド菊池正美「正義感が強く、悪を許さない。」
第12宇宙ジーン織田優成「破壊神として必要最低限の破壊を行ってきたが、最近は壊すものがなくなって退屈しているようだ。」

注:モスコの紹介文の「界王神」

第3宇宙のページでは、モスコは「破壊神」の欄に載っています。ただ、紹介文は「人間の知性を超えたロボットのような界王神。古いロボットなので言葉を喋ることができず電子音で意思を伝える。」と、「界王神」と書かれています。この記事では、公式の文をそのまま引用しています。同じページの「界王神」の欄に載っているのは、エアです。

ドラゴンボール超の破壊神:ビルスとシャンパ

第7宇宙の破壊神ビルスは、公式の紹介で「悟空の強さを買っている一方で、力の大会を提案したことに激昂している。」とされています。

第6宇宙の破壊神シャンパは、「第7宇宙のビルスとは双子」と紹介されています。

漫画で読むなら

漫画『ドラゴンボール超』の各編が何巻にあたるかは、「ドラゴンボール超 何巻?」の記事の各編の巻一覧にまとめています。

まとめ

  • 東映アニメーションの「宇宙サバイバル編」のキャラクター紹介には、12の宇宙の破壊神が1人ずつ載っています。
  • 第7宇宙はビルス(声優:山寺宏一)、第6宇宙はビルスと双子のシャンパ(声優:岩田光央)です。
  • 第3宇宙のモスコの紹介文は「界王神」と書かれていますが、ページでは破壊神の欄に載っています。

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